会議の長さで選ぶ
| 時間 | おすすめ | うまくいく理由 |
|---|---|---|
| 5分 | アイスブレイクの質問か、skribbl.ioを1ラウンド | 手間が少なく、カメラがオンになる |
| 15分 | Codenamesを2チームで | 会話、笑い、ほどよい競争 |
| 30分 | NoHonorを4〜6人のテーブルで | 毎手番、全員が参加。勝者がはっきり出る |
| 1時間 | NoHonorを複数テーブルで、そのあと勝者同士の決勝 | ミニトーナメント |
推理の選択肢:NoHonor
クルード風の強盗ゲーム。同僚を尋問し、誰がお宝を持ち去り、金庫をどう破り、どこに隠したかを言える人が出るまで続けます。ブラウザで無料、4人でおよそ15〜25分。事件ログがあるので、見たものを「忘れた」とは誰も言えません。
大きなチームなら: 5〜6人ごとにプライベートルームを1つ、それぞれに専用のコード。足りない席はボットが埋めます。
会議でのやり方
- 前日にゲームのリンクを送り、全員に無料アカウントを作ってもらいます。
- カレンダーの招待の時点で、テーブル分けを決めておきます。
- 音声はブレイクアウトルームで、テーブルごとに1部屋。
- 最後の2分は「誰が誰を疑っていたか」で締めます。
質問
NoHonorは職場で遊んでも大丈夫? 暴力も流血もない盗みの物語で、プライベートルームには知らない人とのテキストチャットもありません。
何かインストールが必要? いいえ。会社のノートパソコンでもスマホでも、ブラウザで動きます。


